12月11日 ウインクあいち
 限定70名 無料セミナー  デジタルガバメントで激変する社労士業界で生き残る!!



2018年7月3日に日本経済新聞に掲載された「デジタルガバメント構想」により、2020年を目途に各行政手続き業務はデジタル化に向けて進んで行きます。この動きに大きな影響を受ける可能性のある社会保険労務士の皆様におかれましては、以下のことに対する取り組みが必要不可欠です。

① 関係各行政等の動きへの正確な理解
② 2020年を見越した事務所経営の方針転換(再構築)

この度のセミナーは上記2点を抑えるべき有効な機会です。
第一部では、2020年には本当に1号業務がなくなってしまうのか?このテーマの現在地について、わかりやすく解説いたします。
そして第二部では、1号業務減少時代を見据えて動きだしている社労士事務所経営者による今後事務所経営を支えるであろう具体的成果を伴うサービスの実践事例をご紹介いただきます。

2020年以降も社労士事務所を経営する皆様必見の内容です。

― 特別講師 ―


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社会保険労務士法人とうかい
代表社会保険労務士 久野勝也 氏


岐阜県多治見市出身(昭和55年6月2日生まれ)。
大学卒業後、株式会社松坂屋(現:大丸松坂屋百貨店)に入社。2011年とうかい社会保険労務士事務所を開業。開業5年で売上1億を達成。しかしながら助成金を軸に事業推進していたこともあり、助成金バブルがはじける同時に顧問先が減少。これを機会に方針を変え、時流を見据えて顧客に提案できる新商品考案を開始。現在では助成金の売上は全体の10%となり、安定経営を実現している。2020年1号業務減少時代に早々に危機感を感じており、日々新しい挑戦をしている。

― セミナー内容 ―

 第一部 
デジタルガバメント構想から見る社労士の未来
【講師】
株式会社エフアンドエムオフィスステーション事業本部
渡辺尚人
・政府のデジタルガバメント構想 解説
・社労士業界への影響 1号業務の未来  など


 第二部 
1号業務減少時代を見据えた社労士法人とうかいの具体的取り組み
【講師】
社会保険労務士法人とうかい
代表 久野勝也 氏
事例1:選択制確定拠出年金
事例2:ネットに書き込みそうな人を見つける新採用検査
事例3:地方が取るべき求人支援革命 とうかい逆求人  など


 参加特典  明日から顧問先に持っていけるハローワークの書き方ブックをデータでプレゼント!

― 開催概要 ―


日時:2018年12月11日(火)14:00~16:00

会場:
ウインクあいち(愛知県産業労働センター)会議室1304
愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4−38
アクセス:各線名古屋駅より徒歩約5分

線名古屋駅より徒歩約5

参加費 :無料

お申し込み:
本ページのお申し込みフォームよりお申し込みください。

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― お問い合わせ ―

オフィスステーション サポートデスク
TEL: 06-6339-7205
MAIL: support@officestation.jp
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